息子「ガイジンって言われた」!?







お気づきの方もいるかと思いますが、日本に来てもRobe de chambre(バスローブみたいな部屋着)が大活躍しております。




それにしてもスーパーポジティブな息子氏。
パパの血を引いていますな。

「外人」という言葉で傷つく方々がいるので夫の前でも使わないようにしてましたが、全然気にしてなかった我が夫。
むしろ自分で自分を「ガイジン」っていじってたこともあったり → 『パパの威厳』

本人が気にならないならいいんですけどね・・・
成長するにつれてどうなることやら。





【フランス語版】



フランス語のポイントとしては・・・6コマ目のJe m’en fousという表現。
これは「(そんなこと)どうでもいい」という意味です。

Je m’en fousの他にJe m’en ficheと言うこともありますが、意味は同じです。
辞書で調べるとしたらse foutre, se ficherのところに載っていますが、表現として覚えちゃう方がラクですよ~




ではでは Bon week-end !


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